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2016-01/22-NoGenre-同人制作について
2016-01-23 Sat 00:51
こんばんは、藤原です。
寒い日が続いていてキーボードをタイプする指が冷たいです。

前回の前置きで触れたタイトル付けの続きです。
タイトルで年月日を付けるのと同時に、カテゴリ分けも載せるようにしました。特に予め決めていたわけではなかったのですが、ブログを書いたことのある人なら分かると思いますが記事一つ一つ書く際にカテゴリというのを指定させられるんですね。

このブログだと「FPS」「リアル日記」「遊戯王」などが当たります。古くゲームをよくやっていたころに作っていたのでその名残が強く残っています。
その弊害と言うべきものもあって、例えば古いFPS記事のタイトルでは「20○○-○/○-Net-」と言うタイトルになっています。
これは当時はインターネット関連と言えば僕はオンラインFPSゲームしかやっていなかったこともあり、もっと言ってしまえば最初の最初はFPS仲間向けに書いた記事とリアル方面の記事の二択しかなかったことに起因しています。
今も分類に「インターネット」というカテゴリはなくて、今回のように「未分類」などに入れてお茶を濁しています。

さて当然カテゴリというのは適宜追加と削除ができるものですから、「インターネット」という分類を新たにこれから作ることもできまして考えたのですが、
どうにも最近のブログに書くような内容が「インターネット」の分類に収まり切らないところでもあります。
というのも今(およそTwitterへ僕がメインの発信を移し、FPSも止めてしまい始めたころから今に至るまで)は小説(同人制作)とゲーム(艦これやPSO2等)の話の二つしかしておりません。
ゲームはそれぞれのカテゴリ分けをしているとして、小説の方はと言うと「Novel」で良いような気はしますが、同人制作や二次創作と言った話になってくると微妙に違うところもあり……。
はたまた「インターネット」と言い切るにはリアルとインターネットの中間に位置するところでもあります。イベント参加とかありますし、実在の「本」という形式を巡っての議論もよくします。

その諸々が頭にある手前「インターネット」というカテゴリを作るに作れないという現状であります。
なんでこんなどうでもいいことに何行も費やしてしまったのか今さら自身に疑問が湧いてきましたが、そろそろいつものことなので慣れてきました。
ちなみに一番言いたかったのは「未分類のことを"NoGenre"って英訳してるけど多分"Non-Categorized"とか"UnCategorized"の方が正しくない?」だったんですけど、それを言い出すとGenreってフランス語ですしもういいよね。


それでは続きからどうぞ。

○同人誌の原価問題
たった今ツイッターで白熱している話題ですね。サークル参加側の黒字・赤字問題とともによく興味の持たれやすい話題のようです。
これは、サークル参加側の「赤字はなるべく抑えたい。でもできれば黒字だと嬉しいよね……」みたいな気持ちと、一般参加側の「良いものをもらっているんだから対価として出費をするのはやぶさかではない。でも僕らが知らないことをいいことに利益をガメていたら気に食わん」みたいな気持ちが織り交ざっているのが理由にあると思います。
ただし、今回に限っては話のきっかけとなったツイートや話が沸騰したきっかけというのが、どうにも解釈の勘違いがあったそうなので議論のみを取り上げて白だ黒だ言うのはナンセンスなところもあります。(勘違い云々については自身で確かめてもらえればと思います。)

と言った前置きをしつつ、僕も感心のある話題ですから意見を書いておこうと思います。
議題としては「同人誌の原価と値段について」ですね。細かい点で話が拡散していくものですから、箇条書きでそれぞれ意見を書いてみます。

・同人誌を原価以上の値段で売ること
→ここでの原価というのは同人誌制作事態にかかった額と解釈しますが、実際にイベント会場で頒布するならイベント参加代(イス追加代なんかもありますよね)やディスプレイ用品など何かと出費がかさみます。委託販売ですら倉庫代がかかります。具体的な値段は計算できませんが、そういった見えない金銭の事情はありますから原価以上の値段が付けられることは不思議ではないと思います。

・同人誌を作る労働の対価として値段をつける(上乗せする)こと
→かなり微妙なところだと思います。「好きでやっている同人活動を、対価を求める労働と捉えるかどうか」ということですね。
作り手の方々にはできれば同人活動をそう捉えては欲しくない反面、受け取り手が「好きでやってるんだろ」と言うのは違う気がします。結論から言うとそれぞれの裁量次第と思います。
一応僕個人の意見を言わせてもらうと、制作労働に対価を求めるなら同人と言うより商業の立場になってくると思います。それまで対等な同人同士だったものが、お店とお客さんの立場になるわけです。色々と変わってくると思います。「お客も選べばいいじゃないか」と言ってしまえばそれまでですが……。

・黒字を狙ってイベントに参加すること
→ここが議論の焦点になると思います。一般参加側からしても最も気に障る部分でありいわば感情論ともなる部分です。
まず、感情を抜きにして僕の意見を言わせてもらうと、コミケ等同人即売会の形式(システム)上、黒字を狙ってイベントに参加する人が出てきてしまうのは避けられないものだと思います。頒布するものとその値段を出す側が自分で決められるわけですからシステム上起こりうるものと言えます。
次に感情的な意見を言わせてもらうと賛否は半々です。
賛成の面としては「夢が見られる」ということです。自主制作の作品を出して買ってもらえてそれで利益が出る。普通のサラリーマン人生を過ごしていたら絵でも漫画でも小説でも何でも自分で作ったもので利益が出ることってあんまりないんじゃないかなぁと思うんですよね。イベント即売会はそれが誰しもができる可能性のある場なんです。
反対の面としてはやはり「同人活動自体を純粋に行ってほしい」という気持ちがあります。制作費用とかはできれば負担したいけれども、黒字だ赤字だという話に頭を悩ませるのではなくて作り手も受け取り手もそれぞれファンとして純粋に楽しめればそれが一番良いと思っています。
という相反する意見を持っていますから、僕としては「やる人はやる」みたいな感じでいます。なので後は受け取る側が判断して買うか買わないかを決めればいいと思います。


○同人制作に関する記事を書くと言った前言
「~ですが、それについては同人制作についての記事を今後書くのでそこで触れていきます」みたいな文章を二度ほど行いました。
今回はそれについて箇条書きの方式で書いて行こうと思います。

元々は"同人制作"というもの自体を取り上げて色々感想を書いていこうと思ったのですが特に頭の中でまとまりもなく、※書く内容に自分でもあまり信憑性が持てないこと(私は同人制作の年数は長いですが規模はかなり小さくやっていた身なので内情を深くは知らない)、それと長文を書く熱意が息切れしかかってるということで今回の形式にしようと思います。

※補足:書く内容に自分でもあまり信憑性が持てない
例えば僕の中にある同人制作における理念というものに「同人即売会でお金のやり取りをするのは、製作側の金銭的負担を軽くするために受取側が渡すものである」というのがあります。
これは同人即売会(古くからのコミケが代表)での昔からの暗黙の了解であり、逆に収入を得ようと過度の価格設定をすることは良しとされていなかったそうです。(「いなかったそうです」と言うのは調べたわけではなく伝聞だからですね。)
同人同士の制作物のやり取りは理想的には無料で行われるものであり、とは言えどうしても製作費用はかかりますからそれを受取手側に恵んでもらって今後の同人活動を円満に、というのが基本理念であるはずです。
で、僕もその理念にはかなり賛同しているのですが、では現状そうなっているかと言われると「分かりません」。「分かりません」と言うのは調査をしたことがないということですね。そうなっているかもしれませんし、そうなっていないかもしれません。
ここで言いたいことと言うのは、「同人即売会でお金のやり取りをするのは、製作側の金銭的負担を軽くするために受取側が渡すものである」という理念は正しそうに見えても実際の現場でそうなされているかどうか、あるいは多数がそう考えているかどうかは不明であり、これを土俵として話を進めるのは誤った結論が出てしまう可能性がある、ということです。
議論自体無意味になってしまうことが考えられますから、元の話の信憑性があやふやな状態で突っ込んだ議論をするのは得策ではありません。
ただし、僕一人が述べる感想として書くことは参考にされる方もいるでしょうから、そこは適当なバランスを見て僕の意見を書いていこうと思います。



さて、以下に続く話ですが、例として頭に思い浮かべてもらうのはイラスト・漫画の方がわかりやすいかと思います。
僕は小説・文章の分野にいますが、現状二次創作にまつわる創作関連の殆どがイラスト・漫画であり、みなさんが目にしてきた事例はたまた炎上も多いと思います。僕も多いです。




2015-12/30-KanColle-鹿島SSおよび二次創作に関する姿勢と今年の振り返りより

そして最後のかなり小さめではあるものの重要な理由が「知名度の向上」でした.
同人活動を行う上で問題となるのが,「オリジナル作品ではどうしても人目に触れづらい」というものがあります.これはイラスト・マンガ・文章問わずそういう傾向があります.逆に二次創作作品であれば,その買い手たちの目に留まることになります.そこから売り込み知名度を伸ばし,延長としてオリジナル作品を見てもらうという手法はいまや珍しくないと思います.
ここは僕の中で長く是非を考えていた焦点でもあります.というのも,これを書くきっかけとしてしまうと,二次創作の大前提である「その作品が好きだから二次創作を作る」というものから外れてしまいます.むしろ「自分の知名度のためにその作品を利用した」ともとれるような危険な手法でもあります.
実際には,自分がその作品が好きか嫌いかというのを度外視し,「売れるから」という理由でその作品の二次創作を手掛ける人も存在するようです.この点については詳しく僕の意見を述べていくとそれだけで記事が一つできてしまいそうなので,言及はここまでとします.



我ながら読みづらい文章で恐縮ですが、実はここでは二つのことに言及してしまっています。
・二次創作によって人気を伸ばし、そこからオリジナル作品を見てもらう行為が存在する
・二次創作作品自体が売れるため、そこに利益を発生させる頒布の方法を行い、また人気の度にジャンルは変える行為が存在する
それぞれ共有する問題を抱えていることと、個別の問題があります。
一つずつ見ていきましょう。

・共通する問題「二次創作を利用すること」
元々の二次創作の基本として「その作品が好きであること」が求められ、素直な感想としてはそれが純粋であればあるほど良しとされます。
上で挙げた二つはどちらも「何らかの自らへの利益という別の理由で二次創作を利用している」という点がネックにあたります。
ただし、そもそも解釈が微妙で、
例えば「確かに二次創作を利用して見てもらえる人を増やそうとしたが、元々その作品自体が好きだったから、利用する意図がなくても二次創作を行っていた」という人もいるでしょうし、
逆に見る側としても「どんな理由であれ、自分の好きなジャンルの二次創作が増えることは嬉しい。特にきっかけは問わないよ」という人は少なくないと思います。
僕は別に"二次創作への愛原理主義者"というわけでもないのであまりこだわりはない、というのが感想です。
ただこう言ったアヤがついてしまうのは避けられないでしょう。

・二次創作によって人気を伸ばし、そこからオリジナル作品を見てもらう行為が存在する
個別に分けた一つ目の方、僕の率直な感想を言ってしまえば、ノープロブレムです。
これに嫌悪感を抱く方も確かにいると思います。
また、pixivを開いて「普段オリジナルメインだけど二次で人を掴みにきたな」というのは割とよくわかっちゃったりします。
この手法については、そもそもこの手法自体が効果的でないことがあるのであまり問題視されないと思います。
つまり、元々作品が上手い人は二次創作で集客をしなくてもある一定のファンが尽きますし、逆に作品が下手な人は一瞬だけ注目をもらえてもファンは逃げてしまいます。
オリジナル作品での腕前がものすごい人が更なる知名度向上のために用いる手法の一つとしてカウントできることはあれど、そこまで大した話ではないと思います。

・二次創作作品自体が売れるため、そこに利益を発生させる頒布の方法を行い、また人気の度にジャンルは変える行為が存在する
実際に僕のリアルの知り合いでそういう人がいました。夏冬のコミケでそれぞれ6ケタの利益を出して家計に組み込んでいるそうです。その人曰く「売れるジャンルを見極めて出すことにしている」ということで、何より売上・利益重視ということになります。
この姿勢へは、おそらくそのジャンルの人たちのほとんどが嫌悪感を持たれるんじゃないかと思います。嫌悪感を持ってしまうと言うのは重大なことであり、同人たちが楽しむことを目的としているイベントにおいては真っ先に除外されてしかるべきと思います。
ただし、そう言った強烈な黒字を叩き出す方々の頒布する作品と言うのは相応の出来の良いものであり、だいたいが周りの弱小サークルに有無を言わせず黙り込ませてしまうだけの上手さがあります。そのジャンルの作品の平均を引き上げてくれることもありますし、一概に排除とも言い切れない強さがあります。
つまるところ同人"制作"を行っている以上、制作された作品の出来具合という実力の世界でもあるわけです。ブログに長々と意見を書き綴っているだけの僕の作品が高々2ケタの売上であるのに対し、金の持っていそうなジャンルに飛び入りするだけの性悪な人が何百、何千冊と捌いたとしたら、後者の方が結局は評価されるのだと思います。
と言った実力評価の一面もありますから、あくまで同人の基本理念的な意味では悪いことである、という曖昧な結論で締めさせてもらおうと思います。



2016-01/16-Novel-電子書籍の感想ともろもろ所見より

なお、ここの電子書籍と同人出版については議論するところがあり、
・電子書籍とDL販売の違いと差別化について
・同人制作における黒字赤字問題(原価コストゼロなら売値もゼロが妥当では?)
と言う部分がありますが、近々同人制作についての記事を書く予定なので、そこで詳しく意見を書こうと思います。



またまた重そうな話を後に引っ張ってきたなと自分で後悔している次第なのですが、それぞれ見ていきましょう。


・電子書籍とDL販売の違いと差別化について
※この項は基本的に小説・文章作品について書きますm(_ _)m

もったいぶって書いてますが、専用リーダーがあるかないかというのがポイントです。
以前、夏コミに出した艦これ二次創作本「鉄屑の記憶/空箱」をDL販売しているのですが、勝手がわからずPDFで上げてしまっています。
DL販売しておきながら言ってしまうのはアレなんですが、小説文のPDFってあまり読みやすくないと思うんですよね。DLした人が何らかの工夫をしないと。
もちろん内容は自信を持って書いたものですし、何か代案を考えなかったわけでもないのですが(例えばWordファイルにすればDL後に文字を抽出したりできるがバージョンによって崩れることもある)、PDF以上のものは思いつくことができませんでした。

それを機会に注目したのが電子書籍でした。
前々から目を付け始め、つい先日タブレットを入手したことから初めて使用をして使い心地に舌を巻きました。確かにまだ課題の多いツールですが、少なくともPDFファイルをDLしてもらうよりは遥かに読みやすいです。
こちらの問題はやはり使用者が少ないことですね。電子書籍は使えないから、という理由で読み手が離れてしまうのはもったいないです。

この二つはどちらも長所があり、かつ両方ともコストがほぼゼロであるため両方出していくというのが正解な気がします。紙の本の場合はと違って手軽に広げられるのはありがたいです。


・同人制作における黒字赤字問題(原価コストゼロなら売値もゼロが妥当では?)
さて、どちらかと言うと重要なのはこっちです。
黒字赤字問題についてはすでにこの記事でも二回ほど触れていますが、電子書籍が交わってくると新たに「著作権」という問題が発生してきてしまいます。

現状では僕が著作権について勉強・理解不足であることが大変情けなさの極みであり目下勉強中なのですが、二次創作における著作権と言うものが申告制であるあたりがキーになっているように思います。
つまり公式が黙っているという意味でのグレーゾーン、いわばマナー的な線引きが成り立っているということです。

ここより上で言及していた、イベント即売会会場での頒布は実物を制作して頒布していました。原価というのがかかる上厳密にそれを計算するのはとても難しいのです。
ここで原価と売上の間で黒字・利益というのが出たとしても、まぁ結構グレーゾーンと言うか外からみてわからないですよね。「制作費用分だけ頂きましたッ!」と言えばお金のやりとりはいくらでも誤魔化せそうですし。

しかしDL販売になってくると事情が変わってきます。
今後に電子データ芸術作品がどのように評価されていくかはわかりませんが、少なくとも僕が見る限り現状の電子データ制作にかかる原価はゼロです。
どういうことかと言うと、DL販売サイトにおいて100円の値段を付けて売ると100円の利益が生じてしまいます。厳密には販売サイトへの手数料がかかるので値段まるまるが利益になるのではないですが、とりあえず原価ゼロですとそうなってしまいます。

(そんなことを言ったら、たった今DL販売中の弊サークル作品「鉄屑の記憶」はどうなっちゃうの、ということにもなりますが……。これの値段はイベント会場で買ってくれた人を考慮して、無料という形を取らなかった経緯があります。)

電子書籍化においても電子データ販売という特性は同じであり、問題になってくる場面だと思い頭を悩ませているところであります。
元がグレーゾーンであり、「ダメと言われたら止める」というのも十分な選択肢になってしまうのですが、二次創作をする以上元作品に迷惑はかけたくないですよね……。


電子データであればあらゆる方向に話が拡張出来て、つまりイラスト・漫画・小説に限らず、音楽・動画作品も今後は電子データでの販売というのはされていくと思います。
そのときに二次創作作品がどのように扱われるか、値段をつけて目に見える形で利益をつけていいものか、と言う点についてはどう捉えればいいのか、また実際にどうすれば合法であるか、というのが注目されるべきと思います。

また、電子データの原価が真にゼロであるかというのも再考する必要があると思います。
今でもすでに"DL販売サイトへの手数料"というのがあり、これは書店への委託販売の倉庫代に類似するものです。
また、例えば様々なリーダーが普及したとしてそのリーダーの利用する代金が今後発生する可能性、またリーダーの形式に沿って作品を制作するに当たって利用料金が発生することも考えられます。
それらを含めると電子データに原価が発生することは考えられるでしょう。



以上です。
手短にするつもりがまた長くなってしまいました。
余計なことを言わずに短く言いたいことだけスパッと言えるようになりたいです。
それでは失礼します。

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