桜雪舞幻想世界(偽)
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このサクラの花びらがヒラヒラ舞い散る世界で
2037-02-02 Mon 02:02
この記事は常にトップに来ます

「tarekiti」または別名義「藤原」のブログです。

主にゲームについて書いていくつもりですが、最近はゲーム以外についても書くことが多くなってきました。

おおざっぱですがカテゴリ分けをしてあるので、目当ての種類の記事を探すときは使ってみてください。
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2016-08/07-2-Card-Shadowverse(シャドウバース)-ロイヤルカード&デッキ考察
2016-08-07 Sun 23:18
前回の記事に続き、細かい型の考察です。
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2016-07/14-Card-Shadowverse(シャドウバース)-ロイヤル考察その2
2016-07-14 Thu 23:51
シャドウバースが思いのほか面白くて続けています。
今は初昇格戦でB0ランクに上がったところです。

前回の記事の後からカードの雑感が変わったので新しいデッキレシピとともにそれらのカードについて書いてみようと思います。
それでは追記からどうぞ。

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2016-07/02-Card-Shadowverse(シャドウバース)-ロイヤル考察
2016-07-03 Sun 05:01
お久しぶりです、藤原です。
前回の記事から彼女ができたり家出をしたりと色々ありました。
それで色々のっぴきならない状態なのですが、色々と一息ついたので今触っているカードゲームの感想でも書いてみようと思います。
課題は割と進んでます!

今話題のスマホカードゲーム「Shadowverse」は、僕の知り合いが開発に携わったとのよしみで手をつけたのですが、これが中々に面白いのです。
カードゲームと言えば人気のデッキ一色になりがちなのですが、シャドウバースは全体的にバランスが良いらしく、強力なカードは多いですがリリース直後ながらどのデッキも平等に勝てる状態。

グラフィックも綺麗で重すぎもせず、全体的にクオリティの高いゲームだと思いました。あと、これは直接は関係ないのですが、最近のスマホゲームはスタミナ制のが多くて若干辟易していましたので、無制限に対戦ができるのは嬉しいところです。
デジタルの中でのカードゲームですから、「ランダムにデッキから1枚」「場のカードの体力・スペルブーストのカウント」といったリアルのカードゲームでは一々公開しないといけない処理が勝手にできるのも便利だなぁと。


今回の記事では僕が主に使っているデッキジャンル「ロイヤル」について感じているところを書いていこうと思います。
それでは追記からどうぞ。

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2016-02/02-NoGenre-秘封探偵事務所と東方考察
2016-02-03 Wed 00:45
こんばんは、藤原です。
去年の大晦日くらいから再開したブログの更新もついに2月まで続いています。

僕がツイッターで見た教訓(?)のようなもので、
「自分の作品を乏しめながら公開するのはダメ」
というのがありました。

例えば絵をアップするときに、「駄作ですが~」とか「〇時間足らずで描いたもので~」みたいに言い訳しながら人に見せることです。「今回腕の塗りを失敗したな…」とかも。
僕もよくやってしまっていて、気持ちとしては予防線を張っているわけですね。批判が来た時に「いや、俺は自分でも気づいていたんだけどね」と言いたくなっちゃうわけです。
でも見せられた側は言い訳しながら作品を見せられるのはあまり気分が良くないはずです。書いた本人が駄作と言ってるものを見るのは罰ゲームみたいなものですし、仮に不出来な箇所があったとしてもそれを不出来だと決めるのは見た人の勝手です。

僕の場合はブログの記事でもよくやっていると思うのですが、どうにも批判を恐れて予防線を張る癖があるようです。
特に作品である小説を上げる際にもよくやってしまっている自覚があります……。ので、気をつけていきたいと思います。

なんですけど、僕の作品があまり良くない出来であることは確かなんですよね(熱い手の平返し)
言い訳しないことを気をつけるのと並行して、そもそも言い訳しなくていい良い作品を作っていけるようにがんばっていきたいです。


恒例の長文前置きでした。
今回の記事では、前回ちょこっと話をした東方の考察の真似事みたいなものを書いていこうと思います。

それでは続きからどうぞ。
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こちら秘封探偵事務所より

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